作者主页
首页
一般向
BG
BL
GL
未知
作者档案
北極ホタル
这位作者暂未填写简介。
其他名称
北極ホタル
other · 主要名称
作品
3 部作品
18+
ごめんなさいあなた…今夜私は息子の友達の子を孕みます。
サークルコネクト,サークルコネクト アダルト,北極ホタル · R18
漫画连载
【あらすじ】 優しい夫と素直な息子を持った幸せな家庭を持った私は いつも通りに朝食の準備を終えて二人を呼ぶ事に。 夫の哲也さんは今日から一週間の出張の予定、 仕事に必要な荷物も準備済み。 息子の晴くんは今日も学校へ登校。 大勢の友達がいて楽しそうに学校の出来事を話してくれる。 会社も学校も順調で問題もなし。 何気ないこの日常が私にとって幸せ。 まぁ不満がないって言ったら贅沢なんだけど… それは恥ずかしい事なんだけ、夫と夜の関係が最近足りなくてちょっぴり寂しい事… でも最近晴くんが言ってきたの… 弟が欲しいって♪ それを聞いた夫が照れながら私に相談しながら今度時間を作ろうって言ってくれたの。 出張が終えて帰ってくるのが一週間後… 哲也さんもあんなに顔を赤らめて…ふふっ可愛い♪ 私も楽しみに待ってます。 だから早く帰ってきてくださいね。哲也さん。 その日の学校が終わる頃、 晴くんのお友達の拓海くんと颯太くんが遊びに来たの。 でもまだ晴くんが帰宅してないからリビングで三人でゲームをして遊ぶ事に。 でもその遊びの内容は… 拓海:「じゃ今度はおれの代わりにおばさんが颯太の相手をやってよ。」 沙織:「えっと…操作はこうするのかしら?」 (ゲームってあんまり得意じゃないからよくわからないんだけど…) 拓海:「そんな感じ。おれが一緒にやるからコントローラはこう使って…」 ※体を擦り寄せて 沙織:「ええっ…ありがとう。」 (この子達すごく密着してきて…) (息子の年の子達ってみんなこんな感じなのかしら?) 拓海:「さぁはじまった。ほら構えて!!」 沙織:「はい。」 拓海:「ほらほら、おばさんもボーっと立ってないでキャラを動かして。」 沙織:「んんッ…ええっ分かったわ。」 (この子、グイグイ体を押し付けて…ってあれ腿に当たってるのって) (もしかして勃ってるの?…) (私の体に擦りつけるように当ててきて…) 沙織:「あんッ…そこは…」 (やだ。急いで服を着たからあの下着のままで薄着だから胸がこの子の腕に触れて…) (変な声が漏れちゃったけど…聞かれてないよね?) 拓海:「ほらほら、おばさんもボーっと立ってないでキャラを動かして。」 「そこから続けて攻撃を繰り出して!」 沙織:「んんッ…いきなり言われてもおばさんこのゲームよくわからないし…」 (やだっ…また胸に腕が擦れて) 拓海:「ああっ。ボーっとしてるからおばさんのキャラがやられたよ。」 沙織:「んッ…本当やられちゃったみたい。」 (目を放したところで終わっちゃったみたい) 「おばさん負けたから退散するね。」 拓海:「じゃおばさん罰ゲームな。」 沙織:「えっ?罰ゲームって?」 拓海:「おばさんの股をこうするの♪」 ※股に手を押し当てて 沙織:「あんッ…んんッ…こら拓海くんイキナリ何をするの!?」 拓海:「おれ達のルールではいつもやってる遊びだよ。」 「おばさんだってルールを守らないと!」 沙織:「んんッ…あんッ…でもそこは…」 (子供の遊びなんだから他意はないんだよね…) 拓海:「ほら二戦目だよ。おばさん構えて!」 沙織:「わかったけど…んんッ…」 (こんな子供たち相手に変な声出して) (さっき一人で触ってたから私濡れてないよね?…) 息子の友達の無邪気な遊びは徐々に過激になり、 欲求不満だった母親の沙織は次第に言われるがままに体を汚されてゆく…
漫画
18+
友達のお母さんは僕のセフレになって孕んでくれました。
サークルコネクト,サークルコネクト アダルト,北極ホタル · R18
漫画连载
【あらすじ】 近所に住む幼馴染の男友達のお母さん。 小さい時はその友達の佑二と同様に母親のように優しく接してくれたお母さんのあずささん。 そんな心温まる家に遊びに行くのが毎日楽しかったのだが、 年月がたち物心がついた時には僕はこの女性に恋をしている事に気が付いてしまった。 それからは迷惑をかけまいとずっとこの想いを抑えていたのだけど、 中学生の頃になると自分の将来に対して後悔をしたくないと強く考えた僕はついに 告白をしてしまう。 その告白は冗談だと思われ軽く受け流されたが、 後悔したくない僕は何度も諦めずに真剣な気持ちだと伝え続けたら… あずささんは一日だけ僕と恋人関係になってくれると約束してくれた。 たった一日だけの約束事だけど… きっと僕を慰める為の思い出作りなんだとわかっていたとしても… それでも僕は嬉しかった… あずさ:(ええっ!?…何この大きさ…小さい頃と全然違う…) (それよりもこのサイズ…夫よりも遥かに大きい) 主人公:「あずささん…もう挿れたいです。」 「あずささんの膣内に…」 あずさ:「それよりも真一くん大丈夫?ゴム苦しくない?」 主人公:「少しつらいですけど…それよりも早くあずささんの膣内に…」 あずさ:「あんッ…ちょっと待って」 (こんなの本当に私の膣内に挿入られるの?) 主人公:「もう我慢できない…あずささんごめんなさい」 ※挿入 あずさ:「あッ…ああッ…あんッ」 (押し広げられてる…こじ開けられて…私の膣を掻き分けて…) あずさ:「あんッ…あんッ…お願いちょっと待って…」 (挿れられただけで軽くイッてる?…) (久しぶりだから?…夫とはこんな風にイク事なんてなかったのに…) あずさ:(止まんない…何でこんなに簡単にイッちゃうの…) 主人公:「ハァハァ…あずささん…すごくエッチな顔になってます」 あずさ:(ヤダっ…見ないで…私のこんな下品になってる顔なんて) 彼は性行為で憧れの彼女の悦び恥じらった表情をみて興奮が止まらず その若き肢体と逞しく反り勃った男性器を用いて何度も何度も女性に悦びを与え… 彼女は息子のように接していた幼き男子に女にされていく快楽を刻まれて、 身体と本能が彼を求めている事に目覚める事に… そして一週間後… あずさ:「もう真一くん。あれは一日だけの約束だったでしょ。」 主人公:「あずささん、ボクあれからずっとあの時の事が頭から離れなくなって…」 「授業中も部屋での勉強にも身が入らなくて…」 あずさ:「そうなの…せっかく泊まり込みで勉強会を頑張ってるのに…」 「それだったらしょうがないよね…」 一日だけの恋人関係だったのだがお互いの肉欲は止まることなく深みに沈むことに…
漫画
18+
僕は大好きなお母さんを孕ませたい。
サークルコネクト,サークルコネクト アダルト,北極ホタル · R18
漫画连载
【あらすじ】 私、三村春香は息子の健児と二人で○△団地に住む母親です。 愛する夫は数年前に亡くなり女手ひとつで息子を育ててきました. あなたとの大切な一人息子には何不自由なく育ってほしいので 少しくらいの苦労は何とも思いません あの子はあなたに似て賢くてスポーツも得意で何より目元が あなたにそっくりでかっこいいの… ふふっ…親バカと言われてもしょうがないけれど自慢の息子なのです そんなあの子が今日初めて女の子の友達を自宅に連れてきたの これってもしかして…今から楽しみね。 ※トントン(ノック) 母親 「健児くん入るわよ。」 「お茶菓子を用意したから、お口に会えば嬉しいけど是非食べていってね。」 女の子「もうバカ…健児くんなんて嫌い…」 ※タッタッタッ 母親 「えっ!?…え〜っとお母さんお邪魔だったみたいね…」 息子 「………] 母親 「健児くん。あの子泣いてたみたいだけど追いかけなくていいの?」 息子 「別にお母さんには関係ないし…」 母親 「う〜ん…でも仲の良い女の子はもっと大切にしないと。」 「健児くんの好きな子なんでしょ?」 息子 「違うよ」 「僕が好きなのはお母さんだから」 母親 「もう…お母さんだって健児くんの事好きだけど、」 「そういう事じゃなくてね。」 息子 「僕はお母さんを女性として好きなんだ」 「…って僕何言って…ごめんお母さん…」 ※タッタッタッ…(家を出る) 母親 「えっ!?…え〜っと!?」 (私の事が好きで…女性として…それって…) (え〜) 母親 「ハッ!…健児くんを追いかけないと。」 突然の事で私は頭が真っ白になりました。 私の事をそんな風に想っていたなんて…でも今はそれ処じゃない、あの子を探さないと… 探し出した先にうずまくっていた息子を抱き寄せた私は、 今までずっと母親に対しての恋心を隠してきた事を告白され、 その母親への性欲を我慢して苦しんでいた姿を目の当たりにした私は… 息子 「ごめんお母さん…こんな状況なのにお母さんに欲情して…」 「あそこだって反応しちゃうんだよ。」 「恥ずかしい…」 母親 「うん大きくなってる。母親としては複雑だけど…でも。」 (この子がずっと悩んで苦しんでいたなんて…) (母親としては何とかしてあげたい…だって私達の大切な子なんだから) 母親 「大きくなるのは男の子なんだからしょうがないんだよ。」 「今だってこんなに大きくなって…お母さんにしてほしくて固くして…」 母親 「お母さんの事をそんなに想っていて…」 「もう…今日だけ…今日だけはお母さんがしてあげるから。」 母性を刺激された私は母親として大事な息子を慰めたくて今日だけならと優しく彼の性欲を満たすことをしました。 しかし私は忘れていたのです…息子は私の愛した亡き夫に似た面影を持った男性である事を… そして私も母親である前に一人の女性だという事を… その日を境に日常化した性行為はエスカレートしていき、 団地住まいで二人っきりの親子は誰にも邪魔されない部屋の中で毎日毎晩繰り返すのです。 これは母親としての愛情なのか…それとも男と女としての愛情なのか… 彼女は愛する亡き夫と愛する息子の狭間で揺れ動く想いに振り回される事に
漫画
北極ホタル | TIBIU